強制猥褻のぞき結衣02(土佐弁):官能小説を方言で読む

強制猥褻のぞき結衣02(土佐弁):官能小説を各方言で読んでみましょう。違った味わいがあります。大阪弁、広島弁、土佐弁、 博多弁など主要方言掲載。

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強制猥褻のぞき結衣02(土佐弁)

「へえ。結衣のヘアは薄いね。ねぶやすうていいよ。」

男は力づくであいと女の足を開かせ、アソコを舌でねぶだした。

ちゅぷちゅぷとあいと女のアソコからえずい音が響きはじめた。

「あ・・・ん・・・ふ・・・。」

「結衣のは濡れやすうて感度のいいおまんこだな。」

じゅるっとまけだした愛液をすすって、アソコに節くれじゃったゴツゴツした指をぐいっと押し込む。

「はあん・・・や・・・ん・・・。」

「すっげえ・・・キツうて・・・ひくひくしてる・・・結衣のおまんこにゃよぅちんぽ入れてぇ。」

ず・・・ず・・・と太い指をアソコに出し入れしながら、乳首をすばくり、空いちゅう手でクリトリスを撫でちゅう。

「ああぁ・・・んん・・・。」

あいと女ははやうっとりとしよって、抵抗するどころじゃーないがにかぁーらん。

男は一本でも太い指を二本に増やし、性急にぐちゅぐちゅと出し入れを繰り返す。

「ふ・・・・ん・・・ああっ。」

「結衣、おらがやき痛い思いをしやーせんように、濡らしてくれんか?」

男はあいと女から手を離すと、ズボンとパンツをおろして、巨大で黒光りする大きなペニスを突き出した。

お腹につくくらいびいんと反り返ったペニスは、先っちょからよだれをたらしちゅう。

あいと女は呆然として、ゆっくりと首をふった。

「そ、ほがなが・・・入らん・・・いかん・・・。」

男は後ろ手に拘束したごしのあいと女をヒザ立ちにして、唇にペニスを押し当てた。

「なんちゃーがやないだって。入れちまえば、たまんのおなるぜ。やき、すばくってくれよ。」

あいと女はゆるゆると唇を開いた。

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