猫耳コスプレ紗那03(標準語)
指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。
「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」
ぐちぐちと中指を出し入れしながら、クリトリスをツメで軽く引っかくようにすると、紗那はのけぞって、アソコをキツくしめつけた。
「イっちゃったのかにゃ?」
紗那の真っ赤になった顔をみると、こくこくとうなずいた。
「下のお口にミルクをあげる前に、上のお口にあげようかな?」
紗那の唇に先走りのこぼれるペニスを押し付けると、紗那は舌を出してペロペロと舐めはじめた。
手は猫足手袋をしているので、使えない。
口に咥えては、舌を一生懸命からませている。
俺は自分の手でサオをしごきながら、紗那のはしたない姿をながめた。
「ミルク、いくよー。」
どぴゅっと飛び出した俺のミルクは紗那の口からはずれ、顔にかかってしまった。
顔射した俺はあわてて、紗那にキスをしてごまかした。
自分の精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射をごまかすためにはしかたがない。
ちゅくちゅくと舌をからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとった。
とろんとした目の紗那はどうやら顔射を怒っていないようでほっとした。
ついでに、乳首をちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわした。
「にゃ・・・にゃあ・・・。」
紗那が猫足手袋をはめた両手で俺の頭を押さえる。
ペニスが回復したところで、ベットに腰かけ、紗那に声をかけた。
「自分でミルクをもらいにおいで。」
紗那はのろのろと立ち上がり、俺のひざの上にまたがると、腰を上げて、アソコに俺のペニスを飲み込みはじめた。
ぐぷっと紗那のアソコが俺のペニスを包み込むと、紗那のアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動が俺のペニスを愛撫した。
俺は夢中で腰を振り、紗那のアソコの最奥に、二回目でちょっと薄くなったミルクを注ぎ込んだのだった。
