猫耳コスプレ紗那02(標準語):官能小説を方言で読む

猫耳コスプレ紗那02(標準語):官能小説を各方言で読んでみましょう。違った味わいがあります。大阪弁、広島弁、土佐弁、 博多弁など主要方言掲載。

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猫耳コスプレ紗那02(標準語)

細いバイブは紗那のお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。

根元まですっぽりと咥えこむと、本当にお尻から尻尾が生えているかのようになった。

「尻尾ができたよ。凄く可愛い。」

目の端に涙を浮かべている紗那の顔を覗き込んで、猫耳のヘアバンドをした頭を撫でると、紗那はきっと僕をにらみ、

「しらない!」

と怒りをあらわにした。

「ごめん。スイッチを入れ忘れてたね。」

お尻に入ったバイブのスイッチを入れると、紗那はのけぞり、驚いた表情になった。

「や・・・やだぁ・・・止めて・・・。」

よつんばいになって、お尻をつきだし、ふるふると震えている猫耳姿の紗那はぞくぞくするほど可愛い。
「猫なんだから、にゃあって鳴かないと?」

手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いた紗那が、

「に、にゃあ。」

と鳴いた。

「うん、そうそう。」

乳首をつまんだまま、指の腹でこすると、

「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」

とあえぐ。

俺は紗那を仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブをずぼずぼと動かした。

「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」

一番奥に入れたところで、手をとめ、愛液があふれ出しているアソコをちろちろと猫がミルクを舐めるようにていねいに舐めた。

「あ・・・にゃ・・・あああぁ・・・あん・・・。」

奥の方まで舌を差し込み、れろれろと舐めながら、クリトリスを指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなった。

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」

濡れて愛液がたれながされているアソコに中指を入れると、簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんだ。

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