強制猥褻のぞき琴乃01(広島弁)
「や、やめてつかぁさい!」
その声は夜の公園を通りかかっとったわしの足を止めた。
「いいじゃねえか。お高く留まるなよ。」
声のする茂みをのぞいてみると、現場系の筋肉質でたくましい色黒のゴツい男性とほっそりとした知的で上品なスーツ姿の女性がもみおぉとったんじゃ。
「さすが天宮琴乃。いい体してるん。」
「いや!お願い!はなしちんさい!」
男はムリヤリカノジョにキスをして、悲鳴をふさいじゃ。
「ふ・・・や・・・。」
ぐちゅぐちゅと乱暴に舌でカノジョの口を犯しょぉった男は、しばらくして唇を離したんじゃ。
よだれが二人の唇の間を伝って、つうっとたれた。
カノジョは顔を上気させて、はあはあと荒く息をしとるばっかしで、何もゆわなくなったんじゃ。
男は首にかけとった白ぉ汗臭いタオルで、カノジョを後ろ手に拘束したんじゃ。
「琴乃、逆らわんにゃぁ、気持ちようなれるって。」
カノジョは身をよじっとるが、わしの目にゃぁ本気の抵抗にゃぁ見えんかったんじゃ。
男のキスでカノジョの体に火がついてしもぉたんじゃろうか。
男は太くてゴツい指に似合わん繊細な動きで、カノジョのシャツのボタンを丁寧に外したんじゃ。
プロントホックのブラジャーを外して、白ぉて大きなおっぱいを外気にさらして、手のひらでおおって撫でまわしたんじゃ。
「琴乃は着やせするんじゃのぉ。でっかくてすべすべのおっぱいじゃ。」
男は乳首を交互にちゅばっと吸い、しゃぶっとらん方の乳首は指でぐりぐりと愛撫したんじゃ。
「ん・・・や・・・。」
乳首を責めながらも、スカートのホックを外し、ファスナーを下ろし、スカートを器用に脱がしたんじゃ。
さらに、ぐいっとパンティストッキングとパンティをまとめて、足首のところまでひこずりおろす。
