岐阜弁の官能小説

猫耳コスプレ明歩03(岐阜弁)

指先だけ、上下にいざらせて、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。 「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」 ぐちぐちと中指を出し入れしながら、クリトリスをツメで軽く引っかくようにそしたらアンタ、明歩は・・・続きを見る

猫耳コスプレ明歩02(岐阜弁)

細いバイブは明歩のお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。 根元まですっぽりと咥えこむと、本当にお尻から尻尾が生えておるかのようになりよったんやて。 「尻尾がでけたよ。凄く可愛い。」 目のくろに・・・続きを見る

猫耳コスプレ明歩01(岐阜弁)

「明歩、今日はおもしれえもんを買ってきたよ。」 明歩の部屋に着くなり、俺は大きな紙袋を開おったんやて。 「何なに?」 嬉しそうな明歩の顔は、俺が袋から取り出したもんをみると、呆れ顔になりよったんやて。・・・続きを見る

強制猥褻のぞき明歩04(岐阜弁)

ずぶぶぶと大きなペニスが飲み込まれていき、ずっぷりと奥まで咥え込まれたんやて。 「・・・入ったんやて。ひくひくしてんな。」 「ふ・・・ん・・・。」 男は腰を動かさずに、後ろから彼女の豊満なおっぱいをわ・・・続きを見る

強制猥褻のぞき明歩03(岐阜弁)

おずおずと開かれた彼女の口に飲み込まれていく男のペニスは、彼女のアゴを外すんじゃないかと思うくらい彼女の口をめいっぱい広げるんやて。 なんとかペニスを咥えた彼女は、途中くらいまでけたそういやアンタ口か・・・続きを見る

強制猥褻のぞき明歩02(岐阜弁)

「へえ。明歩のヘアは薄いね。舐めやすくていいよ。」 男は力づくで彼女の足を開かせ、アソコを舌で舐めだしたんやて。 ちゅぷちゅぷと彼女のアソコからいやらしい音が響きはじめたんやて。 「あ・・・ん・・・ふ・・・続きを見る

強制猥褻のぞき明歩01(岐阜弁)

「や、やめてくだせえ!」 その声は夜の公園を通りかかっていた俺の足を止めたんやて。 「いいじゃねえか。お高く留まるなよ。」 声のする茂みをのぞいてみると、現場系の筋肉質でたくましい色黒のゴツい男性とほ・・・続きを見る