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   <title>官能小説を方言で読む</title>
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   <updated>2007-12-04T17:00:48Z</updated>
   <subtitle>官能小説を各方言で読んでみましょう。違った味わいがあります。大阪弁、広島弁、土佐弁、 博多弁など主要方言掲載。</subtitle>
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   <title>猫耳コスプレ琴乃03(広島弁)</title>
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   <published>2007-12-12T03:49:21Z</published>
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   <summary>指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。 「にゃ、に...</summary>
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         <category term="070広島弁の官能小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。

「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」

ぐちぐちと中指を出し入れしもって、クリトリスをツメでかるぅ引っかくようにすると、琴乃はのけぞって、アソコをキツくしめつけた。

「イっちゃったんかにゃ？」

琴乃の真っ赤になった顔をみると、こくこくとうなずいた。

「下のお口にミルクをあげる前に、上のお口にあげようかん？」

琴乃の唇に先走りのこぼれるペニスを押し付けると、琴乃は舌を出してペロペロと舐みゃぁじめた。

手は猫足手袋をしとるけぇ、使えん。

口に咥えちゃぁ、舌を一生懸命からませとる。

わしゃぁ自分の手でサオをしごきもって、琴乃なぁしたん姿をながめた。

「ミルク、いくよー。」

どぴゅっと飛び出したわしのミルクは琴乃の口からぁずれ、顔にかかってしもぉた。

顔射したわしゃぁあわてて、琴乃にキスをしてごまかしたんじゃ。

自分の精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射をごまかすためにゃぁしかたがなぁで。

ちゅくちゅくと舌をからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとったんじゃ。

とろんとした目の琴乃はどうやら顔射を怒っとらんようでほっとしたんじゃ。

ついでに、乳首をちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわしたんじゃ。

「にゃ・・・にゃあ・・・。」

琴乃が猫足手袋をはめた両手でわしの頭を押さえる。

ペニスが回復したところで、ベットに腰かけ、琴乃に声をかけた。

「自分でミルクをもらいにおいで。」

琴乃はのろのろと立ち上がり、わしのひざの上にまたがると、腰を上げて、アソコにわしのペニスを飲み込みゃぁじめた。

ぐぷっと琴乃のアソコがわしのペニスを包み込むと、琴乃のアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動がわしのペニスを愛撫したんじゃ。

わしゃぁ夢中で腰を振り、琴乃のアソコの最奥に、二回目でちぃと薄くなったミルクを注ぎ込んだのじゃったんじゃ。
      
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   <title>猫耳コスプレ加奈03(秋田弁)</title>
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   <published>2007-12-10T04:57:35Z</published>
   <updated>2007-12-04T17:00:48Z</updated>
   
   <summary>指先だけ、上下に動かして、最奥どご刺激し、膣壁どごこするように抜き出す。 「にゃ...</summary>
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         <category term="030秋田弁の官能小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hougen.lovenove.net/">
      指先だけ、上下に動かして、最奥どご刺激し、膣壁どごこするように抜き出す。

「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」

ぐちぐちと中指どご出し入れしながら、クリトリスどごツメで軽く引っかくようにすると、加奈はのけぞって、アソコどごキツくしめつけたス。

「イっちゃったのかにゃ？」

加奈の真っ赤になった顔どごみると、こくこくとうなずいたス。

「下のお口にミルクどごあげるめに、上のお口にあげようべが？」

加奈の唇に先走りのこぼれるペニスどご押し付けると、加奈は舌どご出してペロペロと舐めはじめたス。

手は猫足手袋どごしとるスしがら、使えなァ。

口に咥えては、舌どご一生懸命からませてるス。

俺はおれの手でサオどごしごきながら、加奈のはしたね姿どごながめたス。

「ミルク、いくよー。」

どぴゅっと飛び出した俺のミルクは加奈の口からはずれ、顔にかかってしまったス。

顔射した俺はあわてて、加奈にキスどごしてごまかしたス。

おれの精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射どごごまかすためにはしかたがなァ。

ちゅくちゅくと舌どごからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとったス。

とろんとした目の加奈はどうやら顔射どご怒っていねようでほっとしたス。

ついでに、乳首どごちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわしたス。

「にゃ・・・にゃあ・・・。」

加奈が猫足手袋どごはめた両手で俺の頭どご押さえるス。

ペニスが回復したところで、ベットに腰かけ、加奈に声どごかけたス。

「おれでミルクどごもらいにおいで。」

加奈はのろのろと立ち上がり、俺のひざの上にまたがると、腰どご上げて、アソコに俺のペニスどご飲み込みはじめたス。

ぐぷっと加奈のアソコが俺のペニスどご包み込むと、加奈のアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動が俺のペニスどご愛撫したス。

俺は夢中で腰どご振り、加奈のアソコの最奥に、二回目でちっと薄くなったミルクどご注ぎ込んだのだズ。
      
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   <title>猫耳コスプレ沙樹03(津軽弁)</title>
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   <published>2007-12-09T04:48:38Z</published>
   <updated>2007-12-04T17:00:48Z</updated>
   
   <summary>指先だけ、上下に動かして、最奥ば刺激し、膣壁ばこするように抜き出す。 「にゃ、に...</summary>
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         <category term="020津軽弁の官能小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hougen.lovenove.net/">
      指先だけ、上下に動かして、最奥ば刺激し、膣壁ばこするように抜き出す。

「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」

ぐちぐちと中指ば出し入れしながら、クリトリスばツメで軽くかっちゃぐようにすると、沙樹はのけぞって、アソコばキツくしめつけたんずや。

「イっちゃったのかにゃ？」

沙樹の真っ赤になった顔ばみると、こくこくとうなずいたんずや。

「下のお口にミルクばあげる前に、上のお口にあげようかな？」

沙樹の唇に先走りのこぼれるペニスば押し付けると、沙樹は舌ば出してペロペロと舐めはじめたんずや。

手は猫足手袋ばしちゅうので、使えないんずや。

口に咥えては、舌ば一生懸命からませてら。

わはわの手でサオばしごきながら、沙樹のはしたない姿ばながめたんずや。

「ミルク、いくよー。」

どぴゅっと飛び出したわのミルクは沙樹の口からはずれ、顔にかかってあいったん。

顔射したわはあわてて、沙樹にキスばしてごまかしたんずや。

わの精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射ばがめるためにはしかたがないんずや。

ちゅくちゅくと舌ばからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとったんずや。

とろんとしたまなごの沙樹はどうやら顔射ば怒っていねようでほっとしたんずや。

ついでに、乳首ばちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわしたんずや。

「にゃ・・・にゃあ・・・。」

沙樹が猫足手袋ばはめた両手でわの頭ば押さえるんずや。

ペニスが回復したトコで、ベットに腰かけ、沙樹に声ばかけたんずや。

「わでミルクばもらいかまりで。」

沙樹はのろのろと立ち上がり、わのへんじゃかぶの上にまたがると、腰ば上げて、アソコにわのペニスば飲み込みはじめたんずや。

ぐぷっと沙樹のアソコがわのペニスば包み込むと、沙樹のアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動がわのペニスば愛撫したんずや。

わは夢中で腰ば振り、沙樹のアソコの最奥に、二回まなごでわんつかばし薄くなったミルクば注ぎ込んだのだんずや。
      
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   <title>猫耳コスプレナナ03(博多弁)</title>
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   <published>2007-12-08T03:56:19Z</published>
   <updated>2007-12-04T17:00:48Z</updated>
   
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         <category term="090博多弁の官能小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      指先だけ、上下に動かして、最奥ば刺激し、膣壁ばこするように抜き出す。

「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」

ぐちぐちと中指ば出し入れしながら、クリトリスばツメで軽く引っかくようにすると、紗那はのけぞって、アソコばキツくしめつけたとよ。

「イっちゃったのかにゃ？」

紗那の真っ赤になりよった顔ばみると、こくこくとうなずいたとよ。

「下のお口にミルクばあげる前に、上のお口にあげようかいな？」

紗那の唇に先走りのこぼれるペニスば押し付けると、紗那は舌ば出してペロペロと舐めはじめたとよ。

手は猫足手袋ばしとるけん、使えなか。

口に咥えては、舌ば一生懸命からませとるとよ。

俺はうちの手でサオばしごきながら、紗那のはしたなか姿ばながめたとよ。

「ミルク、いくよー。」

どぴゅっと飛び出した俺のミルクは紗那の口からはずれ、顔にかかってしもうたとよ。

顔射した俺はあわてて、紗那にキスばしてごまかしたとよ。

うちの精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射ばごまかすためにはしかたがなか。

ちゅくちゅくと舌ばからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとったとよ。

とろんとした目の紗那はどうやら顔射ば怒っていなかようでほっとしたとよ。

ついでに、乳首ばちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわしたとよ。

「にゃ・・・にゃあ・・・。」

紗那が猫足手袋ばはめた両手で俺の頭ば押さえるとよ。

ペニスが回復したところで、ベットに腰かけ、紗那に声ばかけたとよ。

「うちでミルクばもらいにおいで。」

紗那はのろのろと立ち上がり、俺のひざの上にまたがると、腰ば上げて、アソコに俺のペニスば飲み込みはじめたとよ。

ぐぷっと紗那のアソコが俺のペニスば包み込むと、紗那のアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動が俺のペニスば愛撫したとよ。

俺は夢中で腰ば振り、紗那のアソコの最奥に、二回目でちょこっと薄くなりよったミルクば注ぎ込んだのやったとよ。
      
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   <title>猫耳コスプレ聖03(大阪弁)</title>
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   <published>2007-12-06T17:56:34Z</published>
   <updated>2007-12-04T17:00:48Z</updated>
   
   <summary>指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。 「にゃ、に...</summary>
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      指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。

「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」

ぐちぐちと中指を出し入れしながら、クリトリスをツメで軽く引っかくようにすると、聖はのけぞって、アソコをキツくしめつけたちうわけや。

「イっちゃったのかにゃ？」

聖の真っ赤になりよった顔をみると、こくこくとうなずいたちうわけや。

「下のお口にミルクをあげる前に、上のお口にあげようかな？」

聖の唇に先走りのこぼれるペニスを押し付けると、聖は舌を出してペロペロと舐めはじめたちうわけや。

手は猫足手袋をしとるので、使えへん。

口に咥えては、舌を一生懸命からませとるちうわけや。

俺はオノレの手でサオをしごきながら、聖のはしたない姿をながめたちうわけや。

「ミルク、いくよー。」

どぴゅっと飛び出した俺のミルクは聖の口からはずれ、顔にかかってしもた。

顔射した俺はあわてて、聖にキスをしてごまかしたちうわけや。

オノレの精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射をごまかすためにはしかたがないちうわけや。

ちゅくちゅくと舌をからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとったちうわけや。

とろんとした目の聖はどうやら顔射を怒っておらへんようでほっとしたちうわけや。

ついでに、乳首をちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわしたちうわけや。

「にゃ・・・にゃあ・・・。」

聖が猫足手袋をはめた両手で俺の頭を押さえるちうわけや。

ペニスが回復したトコで、ベットに腰かけ、聖に声をかけたちうわけや。

「オノレでミルクをもらいにおいで。」

聖はのろのろと立ち上がり、俺のひざの上にまたがると、腰を上げて、アソコに俺のペニスを飲み込みはじめたちうわけや。

ぐぷっと聖のアソコが俺のペニスを包み込むと、聖のアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動が俺のペニスを愛撫したちうわけや。

俺は夢中で腰を振り、聖のアソコの最奥に、二回目でちーとばかし薄くなりよったミルクを注ぎ込んだのやったちうわけや。
      
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   <title>猫耳コスプレ聖02(大阪弁)</title>
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   <published>2007-12-05T17:54:06Z</published>
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      細いバイブは聖のお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。

根元まやっぽりと咥えこむと、ホンマにお尻から尻尾が生えておるかのようになりよった。

「尻尾ができたよ。凄く可愛いちうわけや。」

目の端に涙を浮かべとる聖の顔を覗き込んで、猫耳のヘアバンドをした頭を撫でると、聖はきっと僕をにらみ、

「しりまへん！」

と怒りをあらわにしたちうわけや。

「ごめん。スイッチを入れ忘れてたね。」

お尻に入ったバイブのスイッチをぶちこむと、聖はのけぞり、驚いた表情になりよった。

「や・・・やだぁ・・・止めて・・・。」

よつんばいになって、お尻をつきだし、ふるふると震えとる猫耳姿の聖はぞくぞくするほど可愛いちうわけや。
「猫なんやから、にゃあって鳴かないと？」

手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いた聖が、

「に、にゃあ。」

と鳴いたちうわけや。

「うん、そうそうわ。」

乳首をつまんだまんま、指の腹でこすると、

「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」

とあえぐ。

俺は聖を仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブをずぼずぼと動かしたちうわけや。

「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」

一番奥に入れたトコで、手をとめ、愛液があふれ出しとるアソコをちろちろと猫がミルクを舐めるようにていねいに舐めたちうわけや。

「あ・・・にゃ・・・あああぁ・・・あん・・・。」

奥の方まで舌を差し込み、れろれろと舐めながら、クリトリスを指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなりよった。

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」

濡れて愛液がたれながされとるアソコに中指をぶちこむと、簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんや。
      
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   <title>猫耳コスプレ聖01(大阪弁)</title>
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   <published>2007-12-05T10:57:26Z</published>
   <updated>2007-12-04T17:00:47Z</updated>
   
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      「聖、今日はおもろいものを買ってきたよ。」

聖の部屋に着くなり、俺は大きな紙袋を開いたちうわけや。

「何なに？」

嬉しそうな聖の顔は、俺が袋から取り出したものをみると、呆れ顔になりよった。

袋から取り出されたのは、猫耳ヘアバンド、猫の尻尾つきバイブ、猫の足型靴下、猫の足型手袋やったちうわけや。

「やあーん。」

ウキウキしながら、テーブルの上に並べる俺を聖は冷ややかな目で見つめとるちうわけや。

「ねえ、それ、どなたはんが使うの？」

「聖ちゃんに決まってるやん。」

聖は眉をしかめて、首をふったちうわけや。

「嫌よ！」

「聖ちゃんさあ、俺に借りがあるよね？拒否権はないよ。」

ニコニコしながら言うと、聖はぐっとつまったちうわけや。

たいした借りやないけど、義理がたい聖にとっては大きな弱みや。

「わかったわよ！」

聖は勢いよく服を脱ぎ、猫になりよった。

全裸に猫耳ヘアバンド、猫の足型の手袋と靴下を着けとる聖は、やたらといやらしいちうわけや。

「やあ、尻尾付けてあげるね～。」

猫の尻尾付きバイブを持って聖に近寄ると、聖がおびえながら、俺に聞いたちうわけや。

「それ・・・どこにぶちこむの？」

「もちろん、お尻だよ。やないと、尻尾になりまへんでしょ。」

俺はローションを指にたっぷりと塗り、アナルに人差し指と中指を入れたちうわけや。

「嫌ぁ・・・やだぁ・・・ねえぇ・・・やめてぇ・・・。」

「大丈夫だよ。痛くせんから。」

ぐりんと何度か指をまわして、お尻の穴を広げたトコで指を抜き、ローションのボトルの口をお尻の穴に入れたちうわけや。

「いや、いやぁ・・・。」

聖は首をふっとるが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、よつんばいになって、首を振っとる姿はこのまんま、つっこんでしまいたくなるくらい可愛いちうわけや。

ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションをそそぎこみ、同じくローションをたらしたバイブつき猫の尻尾を聖に入れていく。
      
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   <title>猫耳コスプレ琴乃02(広島弁)</title>
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   <published>2007-12-02T03:41:23Z</published>
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      細いバイブは琴乃のお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。

根元まじゃっぽりと咥えこむと、げにお尻から尻尾が生えとるかんようになったんじゃ。

「尻尾ができたよ。凄く可愛い。」

目の端に涙を浮かべとる琴乃の顔を覗き込んで、猫耳のヘアバンドをした頭を撫でると、琴乃はきっとわしをにらみ、

「しらん！」

と怒りをあらわにしたんじゃ。

「スマン。スイッチを入れ忘れとったのぉ。」

お尻に入ったバイブのスイッチを入れると、琴乃はのけぞり、驚いた表情になったんじゃ。

「や・・・やだぁ・・・止めて・・・。」

よつんばいになって、お尻をつきだし、ふるふると震えとる猫耳姿の琴乃はぞくぞくするほど可愛い。
「猫なんじゃけぇ、にゃあって鳴かんと？」

手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いた琴乃が、

「に、にゃあ。」

と鳴いた。

「うん、そうそう。」

乳首をつまんだまま、指の腹でこすると、

「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」

とあえぐ。

わしゃぁ琴乃を仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブをずぼずぼと動かしたんじゃ。

「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」

一番奥に入れたところで、手をとめ、愛液があふれ出しとるアソコをちろちろと猫がミルクを舐めるようにていねいに舐めた。

「あ・・・にゃ・・・あああぁ・・・あん・・・。」

奥の方まで舌を差し込み、れろれろと舐めながら、クリトリスを指でいらうと、鳴き声はいっそう激しゅうなったんじゃ。

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」

濡れて愛液がたれながされとるアソコに中指を入れると、簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんじゃ。
      
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   <title>猫耳コスプレ琴乃01(広島弁)</title>
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   <published>2007-12-01T03:46:12Z</published>
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   <summary>「琴乃、今日はおもろいもんをこぉてきたよ。」 琴乃の部屋に着くなり、わしゃぁ大き...</summary>
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      「琴乃、今日はおもろいもんをこぉてきたよ。」

琴乃の部屋に着くなり、わしゃぁ大きな紙袋を開いた。

「何なに？」

嬉しそうな琴乃の顔は、わしが袋から取り出したもんをみると、呆れ顔になったんじゃ。

袋から取り出されたなぁ、猫耳ヘアバンド、猫の尻尾つきバイブ、猫の足型靴下、猫の足型手袋じゃったんじゃ。

「じゃあーん。」

ウキウキしもって、テーブルの上に並べるわしを琴乃は冷ややかな目で見つめとる。

「ねえ、それ、誰が使うん？」

「琴乃ちゃんに決まっとるじゃん。」

琴乃は眉をしかめて、首をふったんじゃ。

「嫌よ！」

「琴乃ちゃんさあ、わしに借りがあるよの？拒否権はないよ。」

ニコニコしもってゆぅと、琴乃はぐっとつまったんじゃ。

たいした借りじゃないけど、義理がたい琴乃にとっちゃぁ大きな弱みじゃ。

「わかったわよ！」

琴乃は勢いよう服を脱ぎ、猫になったんじゃ。

全裸に猫耳ヘアバンド、猫の足型の手袋と靴下を着けとる琴乃は、やたらといやらしぃんじゃ。

「じゃあ、尻尾付けてあげるね～。」

猫の尻尾付きバイブを持って琴乃に近寄ると、琴乃がおびえながら、わしに聞いた。

「それ・・・どこに入れるん？」

「ゆわんでもえかろぉゆぅて思うんじゃが、お尻で。じゃないと、尻尾にならんじゃろ。」

わしゃぁローションを指にたっぷりと塗り、アナルに人差し指と中指を入れた。

「嫌ぁ・・・やだぁ・・・ねえぇ・・・やめてぇ・・・。」

「大丈夫で。いとぉせんから。」

ぐりんとなんべんか指をまわして、お尻の穴を広げたところで指を抜き、ローションのボトルの口をお尻の穴に入れた。

「いや、いやぁ・・・。」

琴乃は首をふっとるが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、よつんばいになって、首を振っとる姿はこのまんま、つっこんでしまいとぉなるくらい可愛い。

ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションをそそぎこみ、同じくローションをたらしたバイブつき猫の尻尾を琴乃に入れていく。
      
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   <title>猫耳コスプレ加奈02(秋田弁)</title>
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   <published>2007-11-27T04:54:40Z</published>
   <updated>2007-12-04T17:00:47Z</updated>
   
   <summary>細いバイブは加奈のお尻の穴どごゆるゆると広げて、飲み込まれていく。 根元まだスっ...</summary>
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      細いバイブは加奈のお尻の穴どごゆるゆると広げて、飲み込まれていく。

根元まだスっぽりと咥えこむと、あだりめにお尻から尻尾が生えてるがのようになったス。

「尻尾ができたよ。凄く可愛い。」

目の端に涙どご浮かべてる加奈の顔どご覗き込んで、猫耳のヘアバンドどごした頭どご撫でると、加奈はきっと僕どごにらみ、

「しらね！」

と怒りどごあらわにしたス。

「ごめん。スイッチどご入れ忘れてたなァ。」

お尻に入ったバイブのスイッチどご入れると、加奈はのけぞり、驚いた表情になったス。

「や・・・やだぁ・・・止めて・・・。」

よつんばいになって、お尻どごつきだし、ふるふると震えてる猫耳姿の加奈はぞくぞくするほど可愛い。
「猫なんんんだどもら、にゃあって鳴かねと？」

手どご伸ばして、両方の乳首どご指でぎゅっとつまむと、目どご見開いた加奈が、

「に、にゃあ。」

と鳴いたス。

「うん、そうそうッス。」

乳首どごつまんだまま、指の腹でこすると、

「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」

とあえぐ。

俺は加奈どご仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブどごずぼずぼと動かしたス。

「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」

一番奥に入れたところで、手どごとめ、愛液があふれ出しとるスアソコどごちろちろと猫がミルクどご舐めるようにまでに舐めたス。

「あ・・・にゃ・・・あああぁ・・・あん・・・。」

奥の方まで舌どご差し込み、れろれろと舐めながら、クリトリスどご指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなったス。

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」

濡れて愛液がたれながされてるアソコに中指どご入れると、簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんダス。
      
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   <title>猫耳コスプレ加奈01(秋田弁)</title>
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   <published>2007-11-26T04:54:00Z</published>
   <updated>2007-12-04T17:00:47Z</updated>
   
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      「加奈、今日はおもしぇものどご買ってきたス。」

加奈の部屋に着くなり、俺は大きな紙袋どご開いたス。

「何なんが？」

嬉しそうな加奈の顔は、俺が袋から取り出したものどごみると、呆れ顔になったズ。

袋から取り出されたのは、猫耳ヘアバンド、猫の尻尾つきバイブ、猫の足型靴下、猫の足型手袋だズ。

「じぁあーん。」

ウキウキしながら、テーブルの上に並べる俺どご加奈は冷ややべが目で見つめてるス。

「ねえ、それ、だえが使うの？」

「加奈ちゃんに決まってるじぁん。」

加奈は眉どごしかめて、首どごふったス。

「嫌よ！」

「加奈ちゃんさあ、俺に借りがあるよね？拒否権はねよ。」

ニコニコしながらしゃべると、加奈はぐっとつまったス。

たいした借りじぁねけど、義理がたい加奈にとっては大きな弱みダス。

「わかったわよ！」

加奈は勢いよく服どご脱ぎ、猫になったス。

全裸に猫耳ヘアバンド、猫の足型の手袋と靴下どご着けてる加奈は、やたらといやらしい。

「じぁあ、尻尾付けてあげるね～。」

猫の尻尾付きバイブどご持って加奈に近寄ると、加奈がおびえながら、俺に聞いたス。

「それ・・・どこに入れるの？」

「もちろん、お尻だべ。じぁねと、尻尾にならねでしょ。」

俺はローションどご指にたっぷりと塗り、アナルに人差し指と中指どご入れたス。

「嫌ぁ・・・やだぁ・・・ねえぇ・・・やめてぇ・・・。」

「大丈夫だべ。痛くしねから。」

ぐりんと何度か指どごまわして、お尻の穴どご広げたところで指どご抜き、ローションのボトルの口どごお尻の穴に入れたス。

「いや、いやぁ・・・。」

加奈は首どごふってるが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、よつんばいになって、首どご振ってる姿はこっちゃあるまま、つっこんでしまいたくなるくらい可愛い。

ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションどごそそぎこみ、同じくローションどごたらしたバイブつき猫の尻尾どご加奈に入れていく。
      
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   <title>猫耳コスプレ沙樹02(津軽弁)</title>
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   <published>2007-11-24T04:47:40Z</published>
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      細いバイブは紗那のお尻の穴ばゆるゆると広げて、飲み込まれていく。

根元まだっぽりと咥えこむと、ほんまにお尻から尻尾が生えてらかのようになったんずや。

「尻尾ができたよ。凄くめんこいんずや。」

まなごの端に涙ば浮かべてら紗那の顔ば覗き込んで、猫耳のヘアバンドばした頭ば撫でると、紗那はきっとわばにらみ、

「しらね！」

と怒りばあらわにしたんずや。

「ごめん。スイッチば入れ忘れてたね。」

お尻に入ったバイブのスイッチばとっぺると、紗那はのけぞり、驚いた表情になったんずや。

「や・・・やだぁ・・・止めて・・・。」

よつんばいになって、お尻ばつきだし、ふるふると震えてら猫耳姿の紗那はぞくぞくするほどめんこいんずや。
「猫なんだばってら、にゃあって鳴かないと？」

手ば伸ばして、両方の乳首ば指でぎゅっとつまむと、まなごば見開いた紗那が、

「に、にゃあ。」

と鳴いたんずや。

「うん、そうそうね。」

乳首ばつまんだまんま、指の腹でこすると、

「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」

とあえぐ。

わは紗那ば仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブばずぼずぼと動かしたんずや。

「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」

一番奥に入れたトコで、手ばとめ、愛液があふれ出しちゅうアソコばちろちろと猫がミルクば舐めるようにまでーに舐めたんずや。

「あ・・・にゃ・・・あああぁ・・・あん・・・。」

奥の方まで舌ば差し込み、れろれろと舐めながら、クリトリスば指でちょすと、鳴き声はいっそう激しくなったんずや。

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」

濡れて愛液がたれながされてらアソコに中指ばとっぺると、簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんだ。
      
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   <title>猫耳コスプレ沙樹01(津軽弁)</title>
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   <published>2007-11-23T04:43:55Z</published>
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      「沙樹、今日はおもしれものば買ってきたよ。」

沙樹の部屋に着くなり、わは大きな紙袋ば開いたんずや。

「何なに？」

嬉しそうな沙樹の顔は、わが袋から取り出したものばみると、呆れ顔になったんずや。

袋から取り出されたのは、猫耳ヘアバンド、猫の尻尾つきバイブ、猫の足型靴下、猫の足型手袋だんずや。

「じゃあーん。」

ウキウキしながら、テーブルの上に並べるわば沙樹は冷ややかなまなごで見つめてら。

「ねえ、それ、誰が使うの？」

「沙樹ちゃんに決まってるじゃん。」

沙樹は眉ばしかめて、首ばふったんずや。

「嫌よ！」

「沙樹ちゃんさあ、わに借りがあるよね？拒否権はないよ。」

ニコニコしながら言うと、沙樹はぐっとつまったんずや。

たいした借りじゃないけど、義理がたい沙樹にとっては大きな弱みだ。

「わかったわよ！」

沙樹は勢いよく服ば脱ぎ、猫になったんずや。

全裸に猫耳ヘアバンド、猫の足型の手袋と靴下ば着けてら沙樹は、やたらといやらしいんずや。

「じゃあ、尻尾付けてあげるね～。」

猫の尻尾付きバイブば持って沙樹に近寄ると、沙樹がおびえながら、わに聞いたんずや。

「それ・・・どさにとっぺるの？」

「もちろん、お尻だよ。じゃないと、尻尾になんねでしょ。」

わはローションば指にたっぷりと塗り、アナルに人差し指と中指ば入れたんずや。

「嫌ぁ・・・やだぁ・・・ねえぇ・・・やめてぇ・・・。」

「大丈夫だよ。痛くしねから。」

ぐりんと何度か指ばまわして、お尻の穴ば広げたトコで指ば抜き、ローションのボトルの口ばお尻の穴に入れたんずや。

「いや、いやぁ・・・。」

沙樹は首ばふってらが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、よつんばいになって、首ば振ってら姿はこのまんま、つっこんでしまいたくなるくらいめんこいんずや。

ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションばそそぎこみ、同じくローションばたらしたバイブつき猫の尻尾ば沙樹に入れていく。
      
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   <title>猫耳コスプレ結衣03(土佐弁)</title>
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   <published>2007-11-22T04:42:36Z</published>
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      指先ばあ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。

「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」

ぐちぐちと中指を出し入れしながら、クリトリスをツメで軽く引っかくようにすると、結衣はのけぞって、アソコをキツくしめつけた。

「イっちゃったがかにゃ？」

結衣の真っ赤になった顔をみると、こくこくとうなずいた。

「下のお口にミルクをあげるがけに、上のお口にあげようかぇ？」

結衣の唇に先走りのまけるペニスを押し付けると、結衣は舌を出してペロペロとねぶはじめた。

手は猫足手袋をしちゅうがやき、使えない。

口に咥えては、舌を一生懸命からませちゅう。

おらは自分の手でサオをしごきながら、結衣のはしたない姿をながめた。

「ミルク、いくよー。」

どぴゅっと飛び出したおらのミルクは結衣の口からはずれ、顔にかかってしもうた。

顔射したおらはあわてて、結衣にキスをしてごまかいた。

自分の精液の青臭いニオイが気持ちわりぃが、顔射をごまかすためにゃしかたがない。

ちゅくちゅくと舌をからめて、顔に飛び散った精液も舌でねぶとった。

とろんとした目の結衣はみょうに顔射を怒っちゃーせんようでほっとした。

ついでに、乳首をちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌でねぶまわした。

「にゃ・・・にゃあ・・・。」

結衣が猫足手袋をはめた両手でおらの頭を押さえる。

ペニスが回復したげに、ベットに腰かけ、結衣に声をかけた。

「自分でミルクをもらいかざで。」

結衣はのろのろと立ち上がり、おらのひざの上にまたがると、腰を上げて、アソコにおらのペニスを飲み込みはじめた。

ぐぷっと結衣のアソコがおらのペニスを包み込むと、結衣のアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動がおらのペニスを愛撫した。

おらは夢中で腰を振り、結衣のアソコの最奥に、二回目でちっくと薄くなったミルクを注ぎ込んだのじゃった。
      
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   <title>猫耳コスプレ結衣02(土佐弁)</title>
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   <published>2007-11-21T04:40:26Z</published>
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      ちんまいバイブは結衣のお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。

ねきまやかっぽりと咥えこむと、しょうまっことお尻から尻尾が生えちゅうかのようになった。

「尻尾ができたよ。凄く可愛い。」

目の端に涙を浮かべちゅう結衣の顔を覗き込き、猫耳のヘアバンドをした頭を撫でると、結衣はきっと僕をにらみ、

「しらん！」

と怒りをあらわにした。

「ごめん。スイッチを入れ忘れてたね。」

お尻に入ったバイブのスイッチを入れると、結衣はのけぞり、たまげた表情になった。

「や・・・やだぁ・・・止めて・・・。」

よつんばいくじゅうて、お尻をつきだし、ふるふると震えちゅう猫耳姿の結衣はぞんぞんするばあ可愛い。
「猫なんやき、にゃあって鳴かぇいと？」

手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いた結衣が、

「に、にゃあ。」

と鳴いた。

「うん、そうそう。」

乳首をつまんだまま、指の腹でこすると、

「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」

とあえぐ。

おらは結衣を仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブをずぼずぼと動かした。

「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」

一番奥に入れたげに、手をとめ、愛液がまけ出しちゅうアソコをちろちろと猫がミルクをねぶるようにていねいにねぶた。

「あ・・・にゃ・・・あああぁ・・・あん・・・。」

奥の方まで舌を差し込み、れろれろとねぶながら、クリトリスを指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなった。

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」

濡れて愛液がたれながされちゅうアソコに中指を入れると、簡単に飲み込きいき、ねきまでずっぷりと咥えこんだ。
      
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