秋田弁の官能小説

猫耳コスプレ加奈03(秋田弁)

指先だけ、上下に動かして、最奥どご刺激し、膣壁どごこするように抜き出す。 「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」 ぐちぐちと中指どご出し入れしながら、クリトリスどごツメで軽く引っかくようにすると、加奈はの・・・続きを見る

猫耳コスプレ加奈02(秋田弁)

細いバイブは加奈のお尻の穴どごゆるゆると広げて、飲み込まれていく。 根元まだスっぽりと咥えこむと、あだりめにお尻から尻尾が生えてるがのようになったス。 「尻尾ができたよ。凄く可愛い。」 目の端に涙どご・・・続きを見る

猫耳コスプレ加奈01(秋田弁)

「加奈、今日はおもしぇものどご買ってきたス。」 加奈の部屋に着くなり、俺は大きな紙袋どご開いたス。 「何なんが?」 嬉しそうな加奈の顔は、俺が袋から取り出したものどごみると、呆れ顔になったズ。 袋から・・・続きを見る